デッド・ウエザー行きます!
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iPhoneで、iPodのプレイリストの曲順が変になる理由が、スマートプレイリストのライブアップデートにあると知った。
で、iPhoneは直したのだけれども、そこでふと思ったのが、nanoのプレイリストの不調のこと。
こっちも、1800曲ほど入っているはずのあるプレイリストが、200曲くらいしかないことになってた。
実際は、データはnanoの中に入っているのに表示は200曲。
残りはそのプレイリストでは、再生ができず。
それがスマートプレイリストだったので、もしかしてと思って、ライブアップデート外したらちゃんと表示されるようになった。
なんだ、そうだったのか。
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AC/DCのライブに向け、いろんなアルバムを聴いています。
ボン・スコット時代のライブ、If You Want Blood You've Got Itとブライアン・ジョンソン時代のライブAC/DC Live!を聴き比べたりもしています。
そうすると、ボン・スコットとブライアン・ジョンソンの(声の質はともかく)歌い方はそっくりなことを感じさせられますね。
ブライアンは、どういう経緯で今の歌い方を確立したのでしょうか?
と思ったので、ブライアン・ジョンソンが在籍していたジョーディーというバンドについてちょっと調べてみました。
何のことはない、iTunesストアにあっさりとありました。
まず、いくつか視聴。
視聴の段階では、曲調が違うから当然と言えば当然だけれど、ブライアンの歌い方は、AC/DC時代と全く違うなぁ、という感想でした。
どちらかというと高音と声の伸びを活かしてスマートな感じですね。
意識的に声をつぶしたようなあの感じがしない。
で、買ってから少しずつ聴き進んでいくと、けっこうAC/DC時代をほうふつとさせるそれっぽい歌い方の曲が出てきました。
ジョーディーって、曲調の幅が広く、曲によってだいぶ歌い方を変えていますね。
シンプルにリズムとリフのパワーで押す曲あるいは、一曲の中でもそういう部分にかかるときは、歌い方も今のブライアンぽいです。
ルーツを探るのって楽しいですね。
ちなみに買ったHope You Like Itというジョーディーのファーストアルバムは、邦題が、『ロック魂』(笑)
なぜ(笑)なのか、蛇足ですが、AC/DCのLet There Be Rockの邦題と同じです。
ブライアン・ジョンソン62歳。
今度のライブではちゃんと歌ってくれるでしょうか?
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MSGライブ雑感です。
とりとめもなく書いています。
オープニングは、Ride On My Wayを想定していたので、あれという感じはあったのですが、Feels Like A Good Thingでスタート。
ドラムで昂揚感を高めてシンプルなリフに入るこの曲は、オープニング向きかもしれませんね。
Cry For The Nations、Armed And Ready、Ready to Rockなんかで大合唱、会場が温まりきったところで、中盤のヤマはやっぱり、Into The Arena。
Night to Rememberが終わって、ゲイリーだけが引っ込んだとき、次はInto The Arenaだ!と、会場全体が身構えたような雰囲気になったのが印象的でした。
やっぱり、この曲の人気は抜群ですね。
ゲイリーは、ちょっと声出てなかったかなぁ。
とくに高い方。オーディエンスに無茶ぶりしてたところがあったような(笑)
でも、ごめんなさい。
曲もメロディも全部わかるんです。
でも、でも、英語の歌詞を自信満々歌えるほど覚えてません。
ゲイリーがオーディエンスにマイク向けたとき、歌う!と思っても、自信なくてつい声が小さくなってしまうことがありました。
サイモン・フィリップスは、さすがにすごい、という感じでした。
なんというんでしょうか、歯切れがいいというのでしょうか。
改めて、「神(帰ってきたフライング・アロウ)」を聴いているのですが、ドラム、安定していて、曲を全般に引き締めている感じがしますね。
もちろんギターが前面に出るようにミキシングされてますが、リズム隊の頑張りもなかなかのものですね。
アンコールは2回でした。
前まではオープニングの曲だったはずのRide On My Wayがアンコール1曲目。それからRock Bottomで一回引っ込みました。
でも、みんなよくわかってて、Doctor Doctorやってないから、さらにアンコールをアピールすれば、また出てきてくれるよって。
そして、Dance Lady GipsyからDoctor Doctorで大団円。
シンプルですが効果的な照明効果と相まって、ぐわっと盛り上がりました。
マイケルは、痩せてました。
引き締まって精神的にも安定している感じでした。
でも少し神経質そうなところは変わらず残っていました。
じっと自分の指先を見つめ、ときどきチューニングしながら引いてました。
でもそんなところ、すべて含めてカッコ良かったです。
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よかった。
イントゥ・ジ・アリーナからロスト・ホライズンズのところがさいこーだった。
ロック・ボトムやドクター・ドクターでは絶叫しました。
もちろん全部よかったけどね。
わざわざ高い交通費かけて行ったかいがありました。
あんな小さな会場であんな近くでマイケルが見られるなんて。
余韻に浸っています。
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GTのエンジンから異音が出ることに悩まされていました。
ディーラーに見てもらい、部品交換・保証対象で、無料解決、となりました。
こわれていたのはエンジンのバランサーテンショナーのベアリングということでした。
と言ってもそれがどんなものか全くわかっていませんが。。。
テンショナーというものとベルトも交換してすっきり解決!
気持ちいいです。
ディーラーに行く直前、ウォッシャー液が上手くフロントガラスに当たらなくなったことに気付きました。
調整しようと思い、車から降りてウォッシャー液の出口を見ても、つるんとして何もなく、どうしていいか、わかりません。
「おかしいな、パンダには調整ねじがあったけどなぁー。ディーラー行ってきこう」と思いつつ、出発。
ディーラーに着いてそのことも伝えて一緒に見ていると、運転席と逆側にねじがありました(^-^;
もともとは運転席が逆(本当は左ハンドル)だから、そうなっているんですね。
ディーラーのサービスの人と苦笑い、となりました。
さらに、パンダとGTの保険の更新もありました。
その時ふと疑問に思ったのですが、GTの車両保険の「時価」が新車の75%と高いのです。
しかし、実際に買おうとしても、そんなはずはなく、じゃあ、実態は?買取価格は?と知りたくなりました。
もちろん「時価」と中古の販売価格、さらには、買い取り価格に差があるのは当然ですが、どのくらいの差なのか、と。
買取チェーン店に行って見てもらったのですが、結果は「時価」の1/3。
パンダは以前車検前に見てもらったことがあるのですが、それも「時価」の1/3弱でした。
中古の実売価格も時価よりだいぶ安いです。
イタ車ってそんなものなのかな?
それともみんなそうなんでしょうか?
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映画アバターの予告編をネットで見ました。
本編は見ていませんが、ものすごい入りだそうですね。
そんな映画ですが、それに対してまず思ったのが、世界観を作り、そのもとに異次元を作ることは、ゲームの真骨頂だということです。
映画は見ていないし、絶対おもしろいだろうな、と思うのですが、こういうやり方はゲームの方がずっと進んでる、と感じました。
受け取る人たちの違いもあるかな?
正直、予告編見て思ったことは、まず、「FFみたい」でした。
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SLADEのベスト。
単純な話で、C*m On Feel the Noizeの原曲が聴きたかった、一曲でいいと思ったらけっこう他もよかったので勢いでライブアルバム2枚も追加購入。
ライブのC*m On Feel the Noize、圧巻。
Born to be wildなんかも歌ってます。
グラムって話だったけど、ライブではハード・ロックバンドだよ、これ。
僕はもともとライブアルバムというものが、好き。
しかもこれはかなりの当たりだと思います。
買ってよかった。
新年早々いい買い物
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海はちょっと春濁りみたいな感じでした。
大晦日、元旦、猛烈に風吹いたみたいなんで、その影響もあるのかな、早くクリアにならないかな、と思ってます。
あと、僕の中で海の季節感が合わなくて困ってたりもします。。。
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